






































































現在阿寒川中流域。水温10℃以下… でもきちんと流せばドライもいける。詳細は後で…

今日は、阿寒湖畔でフィッシングフェスタ。とは別に仕事で阿寒湖畔へ。フィッシングフェスタの会場まで行ったけれど、、、 あくまでも仕事で会場に行ったため、入場はしていない。まぁ、こればかりは仕方がない。
帰ってから時間があったので、プチツーリングへ。いつもどおり昆布森のシーサイドラインへ行くも やばいくらいの霧が出てきたので、目的地を細岡のカヌーポートへ。到着するも何となく川を眺めてから、一時間くらいしか時間がないので、そのまま帰宅。
まぁまぁな一日か…。

今日は霧の中、朝からぱしふぃっくびーなすの歓迎式典に行ってきました。仕事でね…。












今日は、バイクの初乗り。
先週のうちにMAX充電したバッテリーを車体へ取り付けており、今日は、そのまま乗るだけ。
さて、どこへ行こうか。
とりあえず、右折を避けて、釧路環状線へ乗る。エンジンオイルは乗り納めのときに換えたけれど、20kmくらいしか走っていないが、交換してから半年経過したことから、そこは空冷エンジン。安全をとって今回換えることに。
でも、本当にそんなにエンジンオイルってシビアなのか??まぁ、考えないことにしよう。。。

レッドバロンに着いたところ、さすが4月の快晴日。エンジンオイル交換するにも順番待ち。でも、やらないわけにはいかないので、整備を見ながら時間を潰す。

約1時間の滞在後、新しいオイルで気持ちよく出発。
せっかくだから、湿原道路を通って帰宅することに。
のんびり走りながらすれ違うライダー達に挨拶をするが、返答率は100%!さすが北海道。





































今年の春、レトロチックでカッコいいバイクをテレビCMで見た。
普通二輪の免許はあるが、公道皆無のペーパーライダーを続けて11年。でも、法律上は400ccまで運転できる。
このバイクは何ccなんだろう。と、さっそくネットでチェック。。。名前の通り1100ccと分かり、悩んだ。相当悩んだ。胃に穴が開いているんじゃないかというくらい、胃が痛み、悩んだ。
8月上旬、まだ悩んでいた。
cb400にでも乗って気を紛らすか。セローにでも乗って紛らすか。
「ん!バイクに乗りたいのか?いや、cb1100じゃないのか?」
ということで、8月下旬に大型免許取得のため自動車学校に通うこととした。
教官は、「大型バイクはとくかく重たい」という。しかし、バイクなんて11年前の教習時にしか乗ったことがないため、重たい基準がいまいち分からなかった。乗ってみても、いまいち分からず、普通に乗れた。もちろん、数回立ちゴケはしたけれど、周りが言うほど、大変でもない。(中略)教習をしっかり受けたこともあり、個人的にはほぼ完璧に検定をパスし、とうとう大型二輪免許を取得。というと、カッコいいが、「ハズいから試験に落ちたくない」「完璧に課題をこなしたい」ということから、付けなくてもいいし、付けても4時間くらいでいいといわれた補修を自ら10時間申し込んで乗り切っただけだった。
まぁ、経過はどうあれ、これで大型ファミリーの仲間入り。
途中、ハーレーにも傾いたけれど、やっぱり世界のホンダ。異国の人が憧れるホンダ。ということで、ホンダに落ち着いた。
さぁ、納期は、、、冬前か。













自転車には最高の場所かも。ジャイアントが旭川と提携するのも納得。さて、今日は終了です。

昨日はサロマ湖から一旦釧路へ帰宅し、今日は諸用で旭川へ。例によって、石狩川沿いサイクリング。

サイクリングロードかと思ったら、普通の道路で国道にでした。考えてみたらサイクリングロードはもっと東だったな…。

やっと見つけたサイクリングロード始点

ついでに湾をサイクリング




さて、始めるか…





















まだ釣果なし(^_^;)ハッチが始まってきたので、イブニングライズに賭けるか。とりあえず今日の引っ張る釣りは終了。約一時間のドライタイムの始まりです

何とか釣りたいということで、今週も屈斜路湖へ。今日のためにグレインの新作リールとシューティング一式を新調し、ビッグトラウトを…

あまりに釣る手段がないので、ライズ待ち。屈斜路湖東側、ハッチ開始。そろそろマスの晩餐が始まるか(-.-)

午前の部、終了。釧路川流れ出しや 有名インレットを攻めるも、なかなか思うような釣果を得ることができない。周囲を見ても 釣っているひとは見当たらない。ライズは時々あるが かなり小さい虫に反応をしているようである。みたところユスリカか

早朝の部、終了。散発のライズを狙いフライに変えるも釣果はチビニジ1匹のみ。ルアーはリールトラブル、フライはチィペットを忘れて6ポンドのみ。こんな細さじゃ屈斜路湖では戦えないね(^_^;)さて、有名ポイントインレットへ行くか…

今日も屈斜路湖。日の出に何とか間に合い、ただいま気温0℃の無風。ライズなし…厳しいか。今日はルアーもフライも持参。まずはルアーでいくか。

ライズタイムも終わり、釣果はウグイのみ。さて、夜はホッケーがあるから、今日はもう帰るか。

湖面には ハネアリやてんとう虫。それに対してマスのライズ…トップウォーターしかないな(^_^;)何のために昨日ルアーを買いあさったのか

今日は、久しぶりに屈斜路湖でのルアーフィッシング。最近はフライに逃げていたので、ルアーで一発… と着いたとたん 激しいライズが(^_^;)やっぱフライだったか。とりあえずスタート
昨日は150km。今日は、ショートカットで何kmか?出発です

何とか アイスクリーム屋さんの あっかんべぇーへ 只今42km地点

今日は、陸別でホッケーチームのキャンプがあるので、自転車で向かうことに。5時発で 只今北斗休憩所へ到着!
人生数度目の骨折・・・。
今度は肋骨骨折であるが、さすがに今回は重傷である。何せ、息をするだけで痛いし、なにをするにも「よっこらせ」と心でかけ声をかけないと動けない状態。
マニュアル車のため運転もまともにできない・・・。
でも、仕事だけは休めない。と無理して出勤したところ、隣の席の人は体調不調とかで休み。
どう考えても休まないといけないのは私のほう・・・。
やっぱり世の中は頑張り損なのか・・・・・・。
そう思ってはいるけれど、やっぱり休めない・・・・・・・・・(T_T)







道東のほとんどの河川はすでにアメマスが下りきっていて、釣れるところはかなり限定されてきているようである。
しかし、今日訪れた河川は、未だにアメマスが残っていた。
訪れた川は、もちろんB川。

フライを初めて一番釣ったかもしれない日であったが、舞い上がってしまい大事なアメマスの写真を残すことができなかった(^_^;)


20㎝程のヤマメも釣れたが、禁漁であるため、すぐリリース。
使用したフライは、同行したM氏推薦のアメマス専用フライ。しかし、上記写真のとおりヤマメも問題なく釣れるほど、完成されたものであった。
今日は、久しぶりの渓流釣り。
場所は近所のB川。
10年以上振りに訪れた近所の川であったが、相変わらずの魚影であり、今まで遠征していた意味が・・・、という感じ。
それでも最初は勝手が分からず釣れないスタート。

その後、ある人に出会い、釣果に火がついた。

その人は「アメマスハンター」のようで、どんなにヤマメやイワナが釣れていても、アメマスのみにターゲットを絞り、数釣りをしている。確かにシステムは一般的なアメマス専用であるが、その特化したシステムはとても参考になった。
2週間後に同じ場所で落ち合う約束をして、今日の釣りを終えた。

今日は 初使用のTSRウキ浮きマーカー。確かに使いやすいけれど、構造上 ティペットをロストすると リーダーに付けていても 同時にロストしやすい(-_-;)既に一つロスト…

今日は休暇を取り、久しぶりの音別川へ。さて、アメマスは釣れるか…

今日は、職場の人も交えてのワカサギ釣り。
4人ということもあって、普段使っているテントは使用が不可能なため、通常のキャンプで使用しているコールマンのスクリーンテントを使用。
角形なので強風は厳しいが、今日のようなほぼ無風であれば、全く問題なく使用出来た。
行った場所は、阿寒湖畔の硫黄山川付近。結構なテントが建っており、塘路湖とは比にならないくらいの人数が来ていた。
釣果は、写真のとおり5連チャン等を含む爆釣!
あまりに釣れすぎて、帰るタイミングがつかめなかったけれど、きりがないので12時半を持ってやむを得なく撤退。
満足な日だったなぁ・・・。

今日は、深夜の温泉へ。予想通り貸し切り状態で 快適な時を過ごすことができた。やっぱり気持ちが疲れた時には温泉だね。ありがと、F氏…(-_-;)
今日は、久しぶりに屈斜路湖近辺へアル用事のため遠征。
取りあえず、お決まりのオーチャードグラスへ昼食を取りに。

私はハヤシライス、F氏はピザ。


二人とも大満足で、次は美幌峠中腹へ。

今年も屈斜路湖は完全氷結をしないのではないかと言われていたが、今日の状態を見る限り完全氷結は目前に思われる。・・・ということは、今年の初釣りは少々遅くなりそう(>_<)
用事を済ませ、帰りは鶴居温泉の「TAITO」へ。

ここに来るのは、3年ぶりくらい。
毎週、鶴居温泉には来るけど、いつもは「つるいグリーンパーク」だからね。
TAITOは温度が鶴居グリーンパークよりも低めで、長い時間浸かっていられるけれど、客層は結構若めで何故か落ち着かない。どっちかというと、グリーンパークは高齢者が多いかな(時間帯のせいか?)。そのため、どちらかというと温泉に来たって感じは後者の方が強く感じるな。やっぱり温泉は趣だね・・・。
厚生社のゴーリー「イシハラ」さんを見に行ってきました。
仕事や練習で顔を合わせてはいるけれど、一度もプレイを見たことがなかったので、どんなスタイルでセーブをするのか、また釧路の強豪チーム「厚生社」のゴーリーは、どこまで凄いのかという確認も含めて。

いやぁ、学ぶことが多かった・・・。
膝を着くことは少なかった(たまたまかな)ので、基本的にスタンディングスタイルとは思うけど、下にも強かった。とにかく身軽に動いていてとても重い防具を付けているようには見えない俊敏さ。まぁ、スーツの上からでも分かるくらいの太ももの大きさがアレを生み出しているのかと思うと、やはり太ももが太くなるくらいの筋トレは必要なのか。
ちなみに試合結果は、13対4(だったか?)で厚生社の圧勝。
釧路のポスフールで、銀だこを久しぶりに食べました。

軽く昼食を取った後に、今度はメインのラーメン屋さん「だるま」。
『UTAGE』に載っていたので、味はそこそこイケルだろうと楽しみに訪問。
頼んだのは、

中辛(2倍)と、

だるまつけ麺醤油大盛り。
中辛を頼んだF氏はそうとう辛いということで、辛いのが苦手な私は味見を断念。
しかし、私が頼んだつけ麺はかなりの美味で、最後まで美味しくいただけました。
あまりの量にチャーシューを半分残してしまったけれど、大満足でした。
そして、最後にだるまコップジュースのサービスも!

だるまコップ↑
だるまコップはカウンターに並べてあり、最初に出てきたお冷やは普通のコップが使われ、「一見さんにはだるまコップを使ってくれないのか」と思ったが、最後に出てきました。

行ってきました「トム・ソーヤ」。注文したのは、【ポークチャップ】。ボリュームはかなりのもので、帰りの運転がちょっとツラい。ちなみにF氏は、ビーフシチュー。これまた大ボリューム(^_^;)双方、美味しかったな。
本日、ワカサギ釣りに行ってきました。
場所は、釧路から約160km離れた網走湖。

今やワカサギ釣りのスタンダード、テントと暖房器具。
今回の使用テントは、数年前に買った格安テント。カタログ値では、二人用と記載してあったが、小型イスを使うと本当にぎりぎり二人が釣りを出来る広さ。
やはりワカサギテントはカタログ記載値の半分の人数が目安となるようである。
暖房器具については、定番のコールマンスポーツスター508に遠赤外線のアダプターストーブ。これは文句なく暖かく、外気温が-10程度であればテント内を6℃程度まで上げることが出来る。ワカサギ釣りの防寒スタイルで6℃であれば、来ている物を一枚脱げるほどの暖かさのため、低温に弱いカセットコンロ式よりも立ち上がりの早さを考えるとこちらがやはり有利か。

釣果については、二人で100匹程度。釣り始めは「赤サシ」を使用していたが、どうも網走湖は「白サシ」の方が有利であり、途中から切り替えたところ、赤サシよりも反応は格段に良い。始めから「白サシ」を使用していれば、もう少し釣れていただろう。
この日、職場の上司が同じく網走湖に居たが、その人はバケツ2杯の釣果だったとのこと。違いが出る釣りである。
薄着で岬で待機すること約1時間。
やっと初日の出を拝むことができました。


鈴木食堂、まさかの閉店…。お正月に片道150キロ。何しに来たのか(-_-;)日の出まで待機かしかないか……
厚岸のセブンに到着。道路はエンカルで真っ白!凍ってなくて快適。

納沙布岬に遠征。鈴木食堂に挨拶に行ってきます
ルアーフライについて、今更ながらに考えてみた。2.5グラムで飛距離が約25m程。もしかすると、スペイやダブルハンドを使用している人よりも飛距離が出ていないのではないか・・・。これなら素直にフライに戻った方がいいのではないか。
いや、強風時は明らかに有利なはず。。。と思いたい(-_-)
先日は、フライマンが釣れない中、釣果(と言っても1匹)を出したが、フライマンと話している時のその相手方の目は、明らかに「中途半端なことをやっているなぁ」的な目であった・・・様に思えた。
確かにロッドやリールはルアー、疑似餌はフライでは、仕方がない。でも、世の中ハイブリッド(雑混合)がスタンダードとなっていることからコレもありではないか。
と、いうことで懲りずにルアーフライの改良版を模索中。
今度は、シンカーにマテリアルを捲き、フックを取り付けることはせず、フライの基本に戻り、ロングのフライフック使用にアイ側シンカー。ゾンカーテープにティンセルやマラブー・・・そう完全なストリーマーである。もちろん、ルアーシステムで飛ばさないといけないため、重量は若干重たくする。
ちょっと雑だったか。
細身バージョン!これは、成功。
ブラックバージョン!これも、まぁまぁの出来かな。
これまでは、ナイロンラインで6lbであったため飛距離が出なかったが、次回は4lbまで落としてみることにしよう!そうすることにより、2グラム程度でも、結構飛ぶようになるのではないか。
情報が前後してしまうが、先日の土曜日(10/27)のルアーフライ釣果報告とアルコールバーナーの使用感について。
まずは、ルアーフライ・・・。
テストは屈斜路湖東側の小半島付近にて、無風で気温は14℃。水温は計り忘れた。。。周囲には正当派(?)フライマン2名。
まずは、自信のあるルアーフックの黒バージョン・・・。釣れない(>_<)
次は、フライフックバージョン・・・これまた釣れない(-_-)
どうせ釣れないならと、綺麗だから作ってみたルアーフライ赤白バージョン・・・即35センチのアメマスゲット!あまりのうれしさに釣れてくれたアメマスを弱ることなくリリースしようと、手袋を脱ぎ手を水で冷やしていると、いつの間にかフックから外れていなくなっていた。でも、これはイケルと次は力の限り遠投すると「ブチッ」。
ルアーフライのみ遠くへ飛んでいった。
1個しかない釣れるルアーフライをロストしとことと、辺り一帯をヒメマスが占拠し出したこともあり、釣意喪失。
前回以上に振って、今回分かったことは、どうも思っていたよりもルアーフックが重くリトリーブしているときにお尻が極端に上下に動いてしまう。これでは大事なチャンスのときにフッキングにいたらない・・・ん?
よく考えてみると、ミノーもフックは上下に動くなぁ。取りあえず要検討として今後の課題にしておくか。
赤白が飛んでいってから、あとはアルコールバーナーでカップラーメン作り。
ゴトク等は写真の通り、家にあったキャンプ用品を分解し、作成。これがまた風も防げるし、プチチムニー効果も期待できるほどの完成度(^_^)500mlの水もあっという間に沸騰し、大好きな「激めん」を美味しく頂くことができた。ただ、防風を兼ねたゴトクで穴は空いているものの結構な囲いとなるため、中の温度が普段以上に上昇し、燃料の消費が幾分多いように思われた。しかしながらこれを使えば、どんな強風下でも問題なく使うことができる・・・はず。

さっそく、ビールにパック豆腐。…(´Д`)ウマイ

世の中、こんな便利なものがあったのか…。F氏宅でパック豆腐発見(-_-;)初めて見た… これならキャンプで冷奴とビールのセットが頂ける!
自在に飛び、棚の調整も容易であることが分かった自作「ルアーフライ」。
前回は、市販ジグにマテリアルを付けていく方法を取ったが、ミノーより安上がりでロスト時の負担も少ないが、それでも1個600円は掛かる。
さて、どうしたものかと考えた結果、1個150円程度で作成できることが、判明。100円以下でも可能であったが、フライフックを使用することとなり、ポイント(針の先)が破損した場合、フックのみの交換が不可能なことから、高上がりとなることに気が付く(一応作ってはみたけれど・・・)。ちなみに150円バージョンは、ルアーのシングルフックバーブレス。
◎作り方
(フライフックバージョン)↑
(ルアーフックバージョン)↑
(赤白バージョン)
というか、フライを作る方法と全く手順は同じ(>_<)
ついに(?)アルコールバーナーを購入。以前にも数度、購入を試みたがガスやガソリンバーナーを数個所有しているため、踏ん切りが付かなく、そのたびに「今度でいいや!」ということが続いていた。
先日に札幌の秀岳荘に行ったところ、何気なく見るとソレが・・・。
数秒止まったが、目の前にあるとやはり弱い。購入に至りました・・・。
その時は、「ゴトクは必要な時に買えばいいか。」くらいの気持ちであったけれど、帰宅後に必ず必要なものであることが判明。350kmの道を引き返すわけにもいかず、例によって「どうしたものか・・・。。。」とネットをウロウロ。色々なゴトクはあるが、如何せん高い(^_^;)
中には本体の2倍の価格のものまである。しかし、純正品は重いしデカイ。これでは、軽さが命のアルコールバーナーが意味を成さなくなってしまう。このまま行くと、自作の道に行くことに。
それにしても、趣がある。ソロキャンパーでアルコールバーナーしか使わない人がいると聞くが、それも頷ける。一人くらいの簡単な食事であれば、余裕で作ることが出来るようであり、寒さにも強い。風に弱いと言われているが、防風パネルを購入したので、それは問題なし。ゴトクがみつかれば、取りあえず、これでカップラーメンかな。
最近のコメント